2006年5月アーカイブ

私設サイトのCD欄でJewelの新作を紹介しています。前作『0304』以前に戻った感じの、極めて完成度の高いアルバムです。

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に井上夢人の『クリスマスの4人』を追加しています。コンパクトな作品なので、紹介もコンパクトです。というより、何を書いてもネタバレになりそうなので抑えてます。

と、云う事で。

私設サイトのCD欄に、ビリー・コーガンのソロ第1作を追加しています。決して悪くはないのですが、ちょい重めな感じの作品に仕上がっています。

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に福田アジオさんの本、『歴史探究の方法 ―岩船地蔵を追って』を追加しています。「最近の新書」コーナにあります。

と、云う事で。

私設サイトの映画評にリュック・ベッソンの新作『Angel-A』を追加しています。

一部では「物足りない」、「ベッソンらしくない」という評価もあるようですが、これはあくまでもフランス映画なわけですから、それを前提に評価をしないとピント外れです。私個人としては、フランス映画の基本的な語法を踏襲し、それを乗越えることを模索した傑作だと思います。

と、云う事で。

私設サイトのギャラリを更に更新しています。これで、今回のバリ・ツアーについてのまとめは終わりです。

ちなみに、ギャラリに掲げた写真は今回のバリ行き本来の目的とは関係のないものばかりです。本来の目的についての写真は別の場所でさりげなく公開しているのですが、今のところ特定の人々にしかお見せできません。ご了承ください。

と、云う事で。

私設サイトのギャラリを更新しています。5/15-21に行っていたバリ島の映像です。

一度に全部アップするのはなかなか大変なので徐々に増やしていきます。

と、云う事で。

きょう、ここにマックハリイは土産も話した。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「大型稀少生物第弐号」が書きました。

バリ島から戻りました。全体的にはとても良い所ですね。良い面を挙げると、物価は安い、水もそんなに悪くない、気候はとても良い、人間もとても良い、飯はうまい、という感じでしょうか。ネガティヴな面を挙げると、道路事情・インターネット事情などに問題があるのですが、開発途上国なので仕方ないかも知れません。

ちょっと落ち着いたら、写真などをアップしたいと思います。

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に、高野和明による長編第3作『K・Nの悲劇』文庫版を追加しています。ちょっと変化球ですが、まあ一応タイムリミットものですね。このジャンルの代名詞的な作家になるのでは、と期待しています。

と、云う事で。

今日は大型稀少生物第弐号たちが、修正箇所をリリースするみたい
大型稀少生物第弐号は、最新や、箇所をリリースするみたい
大型稀少生物第弐号たちが、修正箇所をリリースしたかったの♪
と、大型稀少生物第弐号は思ったの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「大型稀少生物第弐号」が書きました。

私設サイトの書籍紹介欄に桐野夏生の「村野ミロ」もの第5作『ダーク』文庫版を追加しています。このシリーズも、これで終わりなんでしょうかね。終わりなんでしょうね。

と、云う事で。

私設サイトの映画欄であの兄弟が脚本を書いている話題作『V フォー・ヴェンデッタ』を紹介しています。

英国製コミックが原作ですが、あの兄弟、ほんとにコミックが好きなんですね。

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に麻耶雄嵩の短編集を追加しています。最近の新書コーナにあります。

と、云う事で。

5/15-21の予定でインドネシア共和国はバリ島に行ってまいります。

まあ、リサーチというかサーヴェイみたいなものです。土産話にご期待下さい。

と、云う事で。

直接マックハリイたちが、書籍などしています
マックハリイたちが、ネットでエントリを紹介したかった
と、マックハリイが言ってたよ♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「大型稀少生物第弐号」が書きました。

私設サイトの書評欄(新書2006春)に、鈴木光司が2003年に出した本『神々のプロムナード』の新書版を追加しています。往年の活躍ぶりが嘘のような作品です。まだ老け込むには早いと思うんですけどね。

と、云う事で。

私設サイトの書評欄に東野圭吾による第134回直木賞受賞作『容疑者Xの献身』を追加しています。

3時間足らずで読めるライト・ミステリです。基本的に数学への言及が不足していると思いました。「そういう小説じゃないじゃん」、という意見もあるでしょうけどね。

と、云う事で。

むう、Firefoxの最新ヴァージョン1.5.0.3がリリースされましたね。このところ頻繁にヴァージョン・アップが行なわれていますが、修正箇所を示したリリース・ノートは下記の場所にあります。

こちら

ふむふむ、という感じでしょうか。

と、云う事で。

きょう、ここに紹介すればよかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「大型稀少生物第弐号」が書きました。