2006年8月アーカイブ

私設サイト技術情報欄に記事を追加しています。今後著しく発展すると言われているWEB2.0を担うことになるのだろう各種CMS(Contents Management System)についての評価です。

と、云う事で。

PHPで書かれたウェブメーラを他に設置してあるブログに導入してみました。オリジナルのスクリプトは、

PHP Web Mailer

に置かれています。

で、実はこのスクリプトには問題があり、送信するメールにSHIFT-JISとISO-2022-JPの文字が混在しているため、普通に化けます。当然メール・クライアント・ソフトのエンコード方式を切り替えればどっちかは正常に表示されます。

ただ、やはりこのままではどう考えても「エレガントさに欠ける」ということもあり、PHPの実習も兼ねて、改造に取りかかり、修正しました。まあ、実習になるほど難しくはなかったんですが…。

一応、改造・再配布は自由ということなので、改造版を下のディレクトリに入れて公開しておきます。ちなみに、このスクリプトを呼び出すHTMLファイルは上記の本家サイトから取ってきてください。

formail.php改造版

と、云う事で。

MTGoogleMapsというプラグインのテストです。

こんな感じになります。GPS情報は携帯電話から流しました。モロに私の家の場所を示していますが、くれぐれも悪用しないでくださいね(ミサイル撃ち込むとか…)。

見つけるのが若干大変だったのですが、プラグイン自体は、
MTGoogleMaps
に置かれています。

そこに書かれているとおりにインストールし、右メニューにも地図が表示できることは確認しました。ただ、仕様上幾つかの部品がはみ出すので実装していません。これは、普通にGoogleMapsのタグを含むHTMLファイルへのリンクをメニュー領域に作ってポップアップさせた方がきれいですね。まあ、これはこのブログではやりません。

問題はここでやっているようなエントリの方への表示で、これを行なうためには同じくそこに書かれているとおりProcess Tagsというプラグインをインストールしないといけません。これは、Six Apart本家からのリンクが切れているのですが、
process_tags_plugin
に置かれています。そこには「<MTEntryBody process_tags="1">というタグを貼り付けてくれ」、と書かれているのですが、これをテンプレートの中の<$MTEntryBody$>の代わりに記述すればうまくいくと思います。ちなみに、</MTEntryBody>も入れた方が良いでしょう。

と、云う事で。

場違いかも知れませんが、以下、備忘録的な記述を。

Nucleusを利用して作っているブログ(まもなく公開する予定)にNP_GoogleMapsというプラグインを導入してみました。で、これがなかなか大変です。まず、最新ヴァージョンの0.90を探し当てないといけません。これは下記の場所に入っています(ただし、リンクが消える可能性大)。

Nucleusフォーラム

これを解凍してアップロードするのですが、ここで注意すべき点は

・pearディレクトリはnucleus/libsの下だけではなく、nucleus/pluginsの下にも置かないといけない。

ということです。この辺、かなり試行錯誤がいります。

また、このプラグインの仕様上、PHPタグはブログのコンテンツに入れないとスクリプトが形成されません。要するに、メニューのような場所に地図へのリンクを作りたい場合には、一度コンテンツにPHPタグを入れてスクリプトを形成後、リンクを貼り付ける、という作業が必要なようです。この辺も試行錯誤が必要です。

このブログにも地図表示プラグインを近いうちに導入する予定ですのでお楽しみに。

と、云う事で。

記念すべき300本目のエントリです。だからどうした、とか言わないでくださいね。

本題です。私設サイトの書籍紹介欄にJ.G.バラードの『楽園への疾走』を追加しています。なかなかぶっ飛んだ作品です。この作家、思うに一般人と「ものの見方」が根本的に異なっているんですよね。

話は変わりますが、停電か何かがあったのか(多分ブレーカが知らないうちに落ちたんでしょうね。)、サーバが繋がっている方のルータが再起動したようで、実は先頃こっちの方に「ちょっと変な設定」を施したせいでしばらく接続不能になっていた模様です。現在は復旧しています。いずれにせよ、ルータは早めに新しいものに変えます。

「ちょっと変な設定」の詳細を書いておきますと、Plalaに直接繋がっているひかり電話対応ルータの方は実は「ダブルルート」で接続していて(p2p接続をやっている関係上です。この点はあまり詮索しないでください。)、この度サーバに繋がっているルータもダブルルートのID・パスワードを入れておいたのですが、こっちはどうも受け付けないようです。その時点で再起動して確認しておくべきでした。ちなみに、ひかり電話対応ルータの方の設定をいじればいけそうな気もしますけどね。

そんなこんなで、久々にサーバ側のIPアドレスが変わったのですが、ついでにDiCEが正常に動作していることが発覚したので、再びMyDNSを使うようにしました。こういうことも年に一度くらいは起こりうるので、やはり動的にしておいた方が無難でしょう。

と、云う事で。

余りにもスパム投稿が多いので、私設サイトにおいてある携帯電話用BBS=SmallPICTを、2.16→2.163Aにヴァージョンアップしました。この版はスパム対策が施されています。

ちなみに、一般用BBSで使っているDELUXE LIGHT BORADの方の「敷居の高さ」は完璧な水準なわけで、スパム投稿どころか誰も書き込みをしてくれません…。ネタふりしないとダメでしょうかねぇ。

と、云う事で。

天気予報プラグインを導入してみました。JavaScriptで記述されているなかなか使い勝手の良いものです。DLは下記サイトより。

JavaScriptで導入簡単なお天気プラグイン

ところで、oscarさんのご教示通り、本家サイトには大量のプラグインが用意されていますね。Perlで書かれた天気予報プラグインだと、MTWeatherUndergroundというのがあります。サンプルを見るとテキストをどうやらはき出すだけのようなので、上のJavaScript版の方がどう見ても機能的にも見た目的にも上でしょう。そんなわけでそっちを採用です。

更に機能充実に務めますのでご期待下さい。

と、云う事で。

下のエントリへのコメントを参考に、MTGoogleSitemapsPingというプラグインを導入しました。これで、自動的にサイトマップの更新通知がGoogleに対して行なわれることになりますね。URLは下記の通りです。

MTGoogleSitemapsPing

情報提供感謝します。

と、云う事で。

MovableTypeだと、ツールを使わないでもサイトマップは生成できてしまいますね。以下の記事を参照しつつサイトマップを自動生成する仕組みを取り入れました。

Google Sitemapsを自動生成

ただ、これだとGoogleに新しいサイトマップを上げるには手動でやるしかないと思うのですが、どうなんでしょうか。まあ、待っていればそのうちに読みには来ますけどね。

と、云う事で。

私設サイトの方のクロール効率を高めるため、Googleサイトマップを自宅サーバに導入しました。これについてのドキュメントは下記URLにあります。

Google サイトマップ

config.xmlの設定が全般的にやや分かりにくいのと(機械的な翻訳のせいもありますね。)、cronについての説明が上のページに書かれていないのがちょっと不親切ではないかと思いました。まあ、「UNIX使いなら普通に使えるでしょ。」くらいに考えられているんでしょうね。

ちなみに、当ブログの方も設定しないといけませんね。後でやっておきます。

と、云う事で。

マックハリイが
要するに、以上のような現象を見るに付け、この機種は電波の強さによって、バッテリ消費が極端に多くなるのではないか、ということがDiCEされるわけです。
とか思ってるよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「大型稀少生物第弐号」が書きました。

7月31日あたりからどうにも自宅Linuxサーバ機のDiCE(IPアドレスをネームサーバ管理システムに通知するソフト)がうまく動かずめんどくさくなってきたのと、IPアドレスはほぼ固定されている関係で、ネームサーバ管理をMyDNSさんからドメインを管理して貰っているValue-Domainの方に移管しました。確かに、別にダイナミックDNSにする必然性はないんですよね。

DiCE不調の原因がさっぱりわからないんですけれど、誰か分かる人は教えてください。要するに、ログにきちんと「IPアドレスを更新しました!」と出ていたんですが、ダイナミックDNSサーヴィスをして貰っていたMyDNSの方では何も感知していなかったのです。ちなみに、サーバ機のブラウザからBasic認証をやっても同じでした。要するに、サーバ機からのIPアドレス更新はほとんど行なえませんでした(まあ、ほぼ100%無理、と)。

ちなみに、Windows機からだと、DiCE for Windowsでも、ブラウザからのBasic認証でもどっちも大丈夫です。サーバ機の方ではルータを重ねて使っているという変則的なネットワーク環境のせいなんでしょうかねぇ。そうじゃないかと思って、Windows機をサーバにつないでいるルータに接続してBasic認証させてみたところ、同じ現象が生じました。これで、悪い部分はある程度絞れましたね。逆に言えば、今まで何で動いていたのかが分からなくなってきました。このところルータの設定はいじってませんしね。

そう考えると、あるいはプロバイダ(Plala)なりMyDNSさんが何かをいじったのかも知れません。原因をより明確にするには、直接問い合わせるか、Value-Domainなど別のDDNSサーヴィスを使ってテストをすることも考えられますが、もういいや、という感じです。ルータを新調してから考えることにします。

なお、上に「ほとんど行えません」と、書きましたが、実は昨夜一回だけ成功しているんですよね。これが、ネームサーバ管理を移行するのに躊躇した理由でもあります。まあ、ワケが分かりませんねぇ。

と、云う事で。

私設サイトのCD紹介欄に今更ながらダニエル・パウターのデビュウ・アルバムを追加しました。これは傑作ですね。

また、同じく私設サイトのトップ・ページを若干いじりました。ちなみに、「up」アイコンは下記のサイトから持ってきています。

Little Cherry Stone

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に、ラリイ・ニーヴンの長編『リングワールドの子供たち』を追加しています。テンポよし、展開よし、のとても良く出来た冒険活劇+アルファではないかと思います。

と、云う事で。

邦訳文庫版が2003年刊行なので私設サイトの方には載りませんが、大変面白かったので紹介を。

テッド・チャン(Ted Chiang)というアメリカのSF作家による短編集『あなたの人生の物語』(浅倉久志他訳、ハヤカワ文庫、2003)という作品です。1990年から2002年までに書かれた8編からなる書物ですが、この作家の、2003年の時点ではこの8編しか発表していなかったという超寡作振りには驚かされます。長編もありません。

短編8本しか書いていない、ということはこの本だけでこの作家の小説家としての仕事は全て見渡すことが出来てしまうわけですが、まあ、その中身の濃いことと言ったらこれはとんでもないものです。

個人的には最高傑作であると考える、人類とは別の知性形態との交流による認識の変化をあつかった、人類学のテイストも適度にまぶされた「あなたの人生の物語」を筆頭に、荒川弘(ひろむ)作『鋼の錬金術師』(スクウェア・エニックス、2001-)の原型じゃないかとさえ勘ぐってしまう「七十二文字」、チャンとともに1990年代のSF界を席巻していたG・イーガン(Greg Egan。この人の公式サイトは凄いですねぇ。)の作品に近い「理解」の3作が、特に強い印象を刻みつけてくれました。

そんなところです。

仙台市調査に続き、福岡県内での調査プロジェクトが開始されました。まだどこをフィールドにするのか策定作業中、という段階ですが(基本的には郊外地域)、真剣に取り組む所存です。何とぞご期待下さい。

いやぁ、しかしこのところ九州づいてますねぇ。ちなみに、これはあまり意図的なものではありません。太宰某(なにがし)の言葉を借りれば、「ただ一切は…」というような感じでしょうか。まあ、実際そんなところです。

と、云う事で。

メールサーバを復活させました。備忘録的に今回行なった一連の作業なり何なりを書いておきます。

基本的にcourier-imapとPostfixを使って構築してあるので、再起動時にはこれらを順番に動かせば良いはずだったのです。しかし、ほぼ2年間再起動無しで動かしていたこともあり(一度も落ちなかったんですよね)、今回「気分で」行なってしまったPostfixのアップデートにより(ちなみに、2.4という実験的なリリースの版)、他モジュールとの依存関係が壊れてしまったようです。

今回発現したエラーは、「コンパイル時と実行時のBerkeleyDBのヴァージョンが違う」というもので、ネット上には質問と回答が幾つか見受けられるものです。しかし、それらを見てもなかなかうまくいくものではなく、色々なことをやってようやく送受信が可能な状態に復旧させることが出来ました。

まずは、旧ヴァージョンのアンインストール。RPMでインストールされていた1.1.12-1という版を消しました。で、次はBerkeleyDBの「ちゃんとした」インストール。4.4.20という、現時点での最新版を持ってきて、このサイトを見ながら他のソフトウェアのコンパイルや実行がきちんと出来るような形でコンパイルとインストールを行ないました。

最後はPostfixのコンパイル等々。こちらに日本語訳が出ているように、BerkeleyDBをこっちでインストールした場合には、Postfixのコンパイル・インストール時にはちょっと手を加える必要があるんですね。コマンドに加える「呪文」は環境によって異なるので注意しましょう。

これで何の問題もなくmake installが通ったら、main.cfを元に戻して(場合によっては書き換えて)、webminなりコマンドラインなりからPostfixを起動しますと、メールの送受信が可能となります。

私設サイト本体のCD紹介欄にThe Feelingの記念すべきデビュウ・アルバム『トウェルヴ・ストップス・アンド・ホーム』を追加しています。見事なポップ・アルバムです。お聞き逃し無きよう。

と、云う事で。

8月7日の熱暴走以来、自宅サーバではほとんどメールが受け取れない状況が続いています。もうちょっと正確に言いますと、受け取れてはいたんですが、メールクライアントソフトには流れない状態でした。でもって、Postfixのヴァージョンアップなんてことをしたせいで、状況は更に悪化し、現在は完全にはねつけるようになっていると思います。

どうも、BerkeleyDBとの依存関係でおかしくなっているんですよね。復旧には時間が掛かりそうです。というわけで、何か緊急の連絡がある場合には、hotmailのアドレスの方へ送って下さい。

以上です。

知っておられる方は知っているのですが、このブログは自宅サーバに置かれているわけです。で、ここ最近よく落ちてます(汗。

原因は熱暴走(8/7)、落雷(本日=8/12)です。家にずっといるわけではないので、すぐには復旧できません。家にいても気付かない時は気付かないんですけどね。

でもって、DiCEというツールを使ってIPアドレスをMyDNSさんに送っているのですが、これを1週間毎にしていた関係で時々繋がらない状況が生じていました(書き出すと長くなるんで、詳しい理由は直接私に聞いてください。)。このところ再起動が頻繁になっているので、1日毎にしました。

ついでながら、今日明日の幕張は「お祭」です。といって、一般的な祭ではなく、サマーソニックという音楽イヴェント。この雨と雷のマリンスタジアムで果たしてライヴが出来るんだろうか、とやや心配になるんですが、そこは気合いですかねぇ。ちゃんと音が聞こえています。

と、云う事で。

試しに作ってはみたものの全く更新していない姉妹ブログで使っているWordPressMEの最新ヴァージョン2.0.4が公開されています。

Nucleusを使い始めてから、こちらはやや興味薄になってしまっていますね。そのうちに、Blog構築ツールやCMS等の評価記事を本体サイトの技術情報に記載したいと思います。

と、云う事で。

今日、マックハリイが
要するに、以上のようなギャラを見るに付け、この機種は電波の強さによって、バッテリ消費が極端に多くなるのではないか、ということが推測されるわけです。
っていってたの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「大型稀少生物第弐号」が書きました。

またまた、私の使っている携帯電話W32SAについてです。

前述の通り、ごく最近電池パックを新品にしてもらったわけです。でもって、先月久留米で仕事をしている際に気付いたんですが、どうもこの機種、電波状態が良くないところだと恐ろしくバッテリの「もち」が悪いんですよね。首都圏における私の行動範囲内だと、普通に使っていても3日くらいもつところが、久留米だと場所によっては半日ももたない。通話をほとんどしないのにあっというまに「2本」になるなんていうことが実際に起きていました(具体的には、前の晩に充電完了で、翌日のお昼ぐらいになくなる、と。)。

それでもって、この度、山登りに行った際にも予想通り同じ現象が起きて、ほとんどカメラとしてしか使っていないのに(撮ったのはせいぜい10枚足らず)あっというまにバッテリ切れを起こしました。

以前使っていたカシオのA5403CAなんかだと、こういうことはなかったんですよね。要するに、以上のような現象を見るに付け、この機種は電波の強さによって、バッテリ消費が極端に多くなるのではないか、ということが推測されるわけです。

もう一つ付け加えておきますと、こういう現象は先日(6/5)の不具合発表からファームウェアのアップデートを行なうまではさほど気になっていなかったことで(それ以前に、どこにいてもすぐにバッテリ切れしていたわけですが…)、書き換えられたファームウェアに別の不具合が紛れ込んでいる可能性や、元々あった不具合がアップデートにより発現した可能性も無いわけではありません。一応KDDIに報告しといた方が良さそうですね。

ついでですが、こちらを見ると分かるのですが、W42CAとW42Hにもさほど大きなものではない不具合があるそうで、困ったことにはauとしては「改修も発表もしない方針」なのだそうです。となりますと、そもそもこの記事はどうやって調べて書いたんだろう、という疑問も湧くのですが、同時にまた、auのこの件に関する対処法は私にはほとんど理解不能なものです。下手におおやけにするとコールセンタが大変なことになるからやめとく、ということなんでしょうかねぇ。

と、云う事で。

先ほど東北地方より帰還しました。こちらは暑いですね。サーバもどうやら本日ダウンしたようで、とっとと復旧させました。

ちなみに、今回はDVCやディジタルカメラの類を持って行かなかったのと、携帯電話のバッテリがあっという間に上がってしまったため(これも不具合なんじゃないか、と…。別項目に書き込みます。)、ろくな写真が撮れなかったのでギャラリへの追加は無しです。といって、それもあんまりなので月山の行者返し付近で撮影したアズマシャクナゲらしき花の写真をここに入れておきます。

4年連続、かれこれ計7回目の出羽三山参りともなると、さすがに慣れたものなのですが、先日公刊した論文で強調した、「三山は供養すべき祖霊の集う山である。」、という認識をここに来るかなりの人々が持っていることを改めて痛感した次第です。

様々な人脈も出来、今後の研究への道も少し開けたようにも思います。いずれ公刊されることになる新しい論考なり何なりにご期待下さい。

と、云う事で。

8/4-6の予定で東北入りします。毎年恒例になってますが、出羽三山に登って参ります。

と、云う事で。

早くもFirefoxがヴァージョンアップし、1.5.0.6がリリースされています。不具合があったみたいですね。

今回のヴァージョンアップ内容はリンクを貼るまでもない短さで、「Windows Media コンテンツの再生不具合の修正」だそうです…。

と、云う事で。

何のことだかお分かりとは思いますが、「アホくさ」ですね。あの兄弟の試合は二度と観たくない、というのが実感です。まあ、お笑い番組として観ればある意味「最強」かな、とも思いますけどね。

「これじゃ、ボクサータイプの相手なら、絶対負けないじゃん…」と言っておきましょう。これは〈スポーツとしてのボクシング〉を愛する者としての発言です。要するに、「KO負け以外では負けることはない」、ということですね。腐敗しすぎですよ。誰かKOしちゃってください。(って、本人はそれほど悪くはないんですけどね。)

ああ、しかし2chに繋がりませんな。きっとボロクソに書かれてるんだろうな~。見たいな~。


と、云う事で。

きょう大型稀少生物第弐号は、久留米にイメージされた!
例えば福岡へ梅雨へイメージするつもりだった。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「大型稀少生物第弐号」が書きました。