2008年11月アーカイブ

マックハリイと、紹介したかった。

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。

と言いますか、東京で色々用事があるんで実家に戻ってきてます。本日は大学へ、と。基本的に本を返しに行ったのですが、ついでに学食で550円のカレーセットを食べてきました。ああ、例のナンをその場で焼いてくれるやつです。

で、帰ろうとしたら円了ホールで「バロック音楽の響き」なるものをやっているではありませんか!丁度良い時間だったので入って一通り聴いてきました。チェンバロ、ヴィオラ・ダ・ガンバ、ヴァイオリン、リコーダの4人からなる演奏団体で、基本的にプロです。英・仏・伊・独の著名な作曲家たちを取り上げていました。今回はテレマンを再認識した、というか、改めて凄い作曲家だな、と思いました。

全体としては素晴らしい企画だったのですが、いかんせん話が長すぎましたね。正直話はごく手短にして、可能な限り演奏主体でやって欲しかったです。それなら1時間で終わったわけだし。教養講座的なところもあるので仕方ないのでしょうけれど。

その後は秋葉原に出向いてICレコーダを購入。土曜日の秋葉原って、こんなに人がいるのか、とちょっとびっくり。名古屋ではあれだけの人ごみを見ることはありません。メイドさんの客引きも何だか増えてる感じですね。時間がないのでそういうところに行けなかったのが極めて残念でしたが、って何を言ってるんだ...。

明日はICレコーダと楽譜を持って吉祥寺その他へと馳せ参じます。詳細は明日にでも。

と、云う事で。

さてさて、昨日は第61回全日本合唱コンクール全国大会@岡山でございました。土曜日の朝から練習開始、午後一杯を移動に使い、現地でも少々練習。翌日は午後から3時間ほど練習して本番に臨みました。

岡山シンフォニー・ホールという大変素晴らしい会場なためもあり、他声部や音の戻りが程良く聞こえ、とても歌いやすかったですね。そういうものにも助けられ、そしてまた一同の努力その他の賜物ということになると思いますが、今回は一般B部門で金賞及び文部科学大臣賞(=1位)を頂くことが出来ました。昨年の2位から一つ順位を上げたことになります。これより上はないわけですが。

取り敢えずご声援ありがとうございました。「1日1カツ」を1週間続け、岡山神社で必勝祈願をし、などということをしていたのですが、無駄にならなくて良かったです。実のところ、私が今回のコンクールにかける意気込みというのは半端なものではありませんでした。理由は近いうちに分かると思います。

これで来年のフランスでのコンクール出場に向けて大きな弾みがついたかな、と思います。まだまだやるべきことは多々ありまして、日々努力を続けていく所存です。更なるご声援をよろしくお願い申し上げます。

と、云う事で。

マックハリイの「カツ週間。」のまねしてかいてみるね

いよいよコンクールも明後日にはどうに緊張感が、カツ丼あり、今週の努力をモットーにすごして参りました。

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。

いよいよコンクールも明後日に迫り、いや増しに緊張感が高まっているのですが、とりあえずわたくし、今週の平日五日間は「一日一カツ」をモットーにすごして参りました。カツカレーあり、「矢場とん」あり、カツ丼あり、「たすいち」の定食あり、といったところ。これは多分明後日の本番直前まで続きます。

まあ、願掛けだけではどうにもならないので(それなりには効くと思いますけれど...)、短い時間の中で最大限の努力を続ける所存です。

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に、週末に訪れる岡山県出身の作家・化野燐による「人工憑霊蠱猫」シリーズ第3弾『渾沌王』文庫版を追加しています。「こんとんおう」と読みます。これで第1部が完結、既刊の第4弾以降の文庫化は来年夏以降になる模様ですね。

と、云う事で。

いよいよ今週末は第61回全日本合唱コンクール全国大会です。今回の会場は岡山市にある岡山シンフォニーホール。2,001人入る結構大きなホールです。究極的に良い演奏をすべく、最善を尽くす所存でおりますので何とぞご期待下さい。

なお、出演順や入場券の入手法などに関しては、下記のサイトなどを参考にしてください。我らがヴォーカル・アンサンブル≪EST≫は23日の17時半頃登場です。ちなみに、リンク先はそのうち第62回のものに変わると思われます。

全日本合唱コンクール全国大会

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に、乾くるみによる最大のヒット作『イニシエーション・ラブ』文庫版を追加しています。私の手許にあるもので16刷までいってます。確かに面白いです。ちなみに、途中で投げ出すことなく必ず最後まで読んで下さいませ。

と、云う事で

きょうは仕事もお祭したよ♪
だけど、マックハリイは開演するはずだったの。
でも、マックハリイとマックハリイはマックハリイは完璧とかお待ちしなかったよ。
だけど、マックハリイはマックハリイと黒靴は追加しなかった。
でも、マックハリイと凝りは随行しなかったー。

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。

昨日になりますが、第16回定期演奏会も無事終了しました。ご来聴の皆様、ありがとうございました。

余りにも忙しくて長い文章を打ち込む余裕がないのですが、取り敢えずご報告まで。

取り敢えず、これが終わるといよいよ全国大会となります。残された時間は少ないですが、万全を期して臨みたいと思います。

と、云う事で。

きのう、マックハリイはキューバへ一報するはずだった。

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。

11月に入って随分気温も下がってきていますが、そんな中、いよいよ来週の日曜日(11/9)には私の所属している合唱団ヴォーカル・アンサンブル≪EST≫の第16回定期演奏会が催されます。一同、日夜この演奏会に向けたゆまぬ努力を続けて参りました。是非とも足をお運び下さいませ。

以下、場所・日時に関する情報をかいつまんで記載します。場所は津市の三重県総合文化センター内にある文化会館大ホール。開場14:30の開演15:00。より詳しくは≪EST≫の公式サイトをご覧下さい。

中身を大ざっぱに書いておきますと、今回は「今を共に生きる世界の作曲家」と題した、新旧の、そして世界各地の作曲家の楽曲を織り交ぜた凝りに凝ったプログラムになっています。第1部は様々な国や地域の作曲家によるミサ曲を並べた「ミサで結ぶ世界の祈り」、第2部は日本、ラトヴィア、台湾の民俗音楽を扱う「フォルクローレ」、第3部はマイケル・マクグリンの作品を取り上げた「アイルランドの3つの歌」、第4部はその名の通りの「アメリカとキューバのサウンド」、そしてアンコールなどなど、といった内容です。お楽しみに。

と、云う事で。

私設サイトの書籍紹介欄に、化野燐による「人工憑霊蠱猫」シリーズ第2弾『白澤』を追加しています。「はくたく」と読んで下さい。京極夏彦ものとは異なるテイスト・立場による妖怪・憑霊現象談義が面白いです。第3弾『混沌王』を現在読み進めておりますが、紹介文の追加は少々お待ち下さい。

と、云う事で。

マックハリイの「合唱祭に出演。」のまねしてかいてみるね

昨日に起きたんでしょうね...。次回のところ歌い手にとって平日の面々と、衣装の面々と)中学校が毎年やっていさと一緒で。
前日はメンタル及びフィジカル両面で黒靴を期してこれを忘れ、まあ正直なわけですから、まあ正直なところ歌い手にとって平日のはご一報いただけると)中学校が、衣装の出演して臨みたい方はないと)中学校が完璧でのところ社会人にとって平日の近くで黒靴を期して臨みたいと一緒で黒靴を探している秋のはない状態で店を探してこれを購入している秋の準備も慌て気味で店を忘れ、現実問題として平日のはみっちり朝は9のが毎年やって臨みたい方はみっちり朝はご一報いただけると幸いですから、調整が完璧では重々分かっている秋の演奏というバタバタ振りでしたです。

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。