2010年3月アーカイブ

おお、10回目ですね。ちょうど3ヶ月だし。

さてさて、ただでさえ忙し過ぎる年度末、さすがに書いている時間も極小なのでごく短く。

年度最後の練習は3月28日。花見ができるかな、と思っていたのですがご存じのように寒波襲来。そんな中、コンクール曲、5月2日の演奏曲から日本語のもの数曲、というラインナップでの練習でした。

と言って、大部分の時間はコンクール曲に割いています。この日は特にやっかいな¡Qué rico é!、『詞華抄』II、『リリケアモローゼ』I、V、『オンゴー・オーニ』IIを重点的に。つまりはやっかいな曲が大半なのですが...。

実のところ色々問題が生じてます。そもそも基本的な音の取り方に問題があるんじゃないか、と思います。誰かが作ってくれたMIDI音源聴いたり、鍵盤でその音なぞるだけじゃダメなんですよ。当たり前ですが。各部分でなんの和音が鳴っていて、その中でたとえばベースはどういう位置に入るのか、あるいは調性がどう推移していて、その中でたとえばベースはどういう役割を果たしているのか、こういうのを理解していないと「正しい」音程は絶対に出せないのですね。当たり前なんですが。

要するに、勉強しないとダメ、なんです。

一人一人が音の構造を理解することで、全ては劇的に変化するんじゃないかな、と思います。

取り敢えずこのくらいで。うーん、何とかして脆弱さを脱却したいな~。

と、云う事で。

きょうは共生されたみたい…
でも、きょうマックハリイと、ノミネート追加したの?

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。

私設サイトの書籍紹介欄に、夢枕獏による「闇狩り師」シリーズの1990年に出た初長編『蒼獣鬼』の、昨年刊行となった新装版を追加しています。陰陽道を基調とする、二人の大霊能者の戦いをベースとしたヴァイオレンスとエロスに満ちた物語が展開します。この作家、こういうのはホントに上手いですね。以下続刊となった諸作品も近いうちに紹介しますのでお待ちください。

と、云う事で。

黄砂が舞う中、今週もまた恒例の三重県入りです。朝のうちは暖かかったですけれど、夜になってぐっと冷え込みましたね。凄い変わりようでした。それはさておき、かいつまんでこの日の練習に関して書いておくべき事などを。

さてさて、練習はお昼くらいから。ESTでは月1回1時間程度のミーティングをしているのですが、この日がそれに当たります。今後の予定を含むさまざまな議題について議論と言うよりは確認が行なわれ、パート練習へと。

パート練習は余り芳しくなかったな、と思います。 ¡Qué rico é! と『詞華抄』IIに終始しちゃったきらいがありますね。歌えている人と歌えていない人の差が大きいのが最大の原因。後者をフォローしつつ、なるべく早くパート練習をベストな形に持って行きたいですね。この2曲は確かにヤマなんですが、他にも詰めないといけない曲は多々ありますので。

全体での練習は基本的に4月18日用の曲が中心。先週の演奏についての反省を踏まえ、パート内で声を揃える、ということを中心課題として、細部まで神経の行き届いたより質の高い演奏を目指す、といったことが目標となっていたと思います。

全体練習自体はかなり良いペースで進みまして、5月2日に演奏する曲も何曲かさらうことができました。ブルガリアまでに組める練習時間は極めて限られているので、効率というのは非常に重要なんですね。今週の反省を踏まえ、来週の練習を、そしてそれの反省を踏まえ、その次の週を、という感じで、ぎりぎりまで煮詰めていければ、と思います。

ちなみに、個人的には、『オンゴー・オーニ』IIを自分のものにできていません。昨秋の定演や全日本に出ていないのが大きい。でも、すぐに追いつきますよ。ちなみにこの曲、全体としてはどうも「勢い」でやってるところもある気がするので、楽譜に忠実に、基本的にはクールに演奏できるように促していきたいと思います。この曲のテーマは「おそれ」なのですが、おそれを抱きつつも、どこか自分や世界を客観視しているところがないといけないのではないかな、などと考えますので。

と、云う事で。

20100307_nagoya_01.jpgお彼岸になりようやく暖かくなって参りまして、東京でも桜の開花が発表されたところです。これからしばらくの間、各地で撮った桜の写真などをアップしていきますのでご笑覧ください。

と、言いつつ、最初のものは3月7日というかなり早い段階のもの。センパト名古屋の翌朝に撮影しました。名古屋駅の太閤通口にある株なのですが、終夜照明が点いているせいでこんな時期にもう咲き始めていました。ちなみに、現時点(3/22)では既に盛りを過ぎてます。

20100321_nagoya_01.jpgその次。こちらは昨日撮ったもの。名駅の東側(桜通口側)です。ご存じの通り昨日の東海地方は黄砂により凄いことになっていたのですが、それはこの写真でも若干分かるんじゃないかと。ビル(マリオット・アソシア・ホテル)がぼやけてますよね。肝心の桜はまだ開花したばかりでして、今週末に見頃になるんじゃないか、と思います。

と、云う事で。


きょう大型稀少生物第弐号が舞台が記したかったみたい。
それでマックハリイで公開しなかった?
だけど、来場するつもりだった?

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。

私設サイトの書籍紹介欄に、円城塔による衝撃のデビュウ作『Self-Reference ENGINE』文庫版を追加しています。伊藤計劃の『虐殺器官』とともに第7回小松左京賞の最終候補に残った作品で、伊藤のものとは全くテイストの異なるメタ・フィクショナルで文学性の高い、それでいてやはりSFな作品になっています。是非ご一読の程。

と、云う事で。

久々の書籍紹介。私設サイトの書籍紹介欄に、昨春惜しくも34歳の若さでこの世を去った天才作家・伊藤計劃による第1長編『虐殺器官』文庫版を追加しました。9・11後の世界を見事に活写したそれはそれはすばらしい作品です。是非手にとってみてください。

と、云う事で。

直前で申し訳ないのですが、佐賀の合唱団MODOKIが仕掛ける大がかりな合唱イヴェント=「コーラスガーデン in Saga」がいよいよ今週末に迫っています。3/20-22の三日間にわたるこのイヴェント、お近くの方ならずとも是非是非足を運んでみてください。詳細は下記に。

コーラスガーデン in Saga公式サイト

ちなみに、場所は佐賀県です。私は行けません。ワークショップのラインベルガ(講師は上西先生)に結構惹かれるものがあるのですけどね。残念!

と、云う事で。

一昨日(3/14)になりますが、津市民文化祭合唱部門にヴォーカルアンサンブル≪EST≫の一員として出演してきました。以下、当日の流れなどをかいつまんで。

練習はいつもの場所で、お昼くらいから始まりました。パート練習ではなく男声練習から全体練習へ、と。曲目は今日演奏するジェズアルドのDolcissima mia vita、ラインベルガのAbendlied、プーランクのGdurミサからSanctusの3曲。練習場所は文化祭が行なわれるしらさぎホール同様かなり響く部屋です。この時点では結構良い方向に行っていたのではないか、と思います。

細かいことは省くとしまして、16時過ぎにほぼ煮詰まったので車で津市内の白山町まで移動。去年も行ってますが、結構遠いですね。キレイな建物だな、と改めて思いつつ、リハーサル→本番へ。

10分以上押してましたので、18時10分くらいに演奏開始。で、10分で終わり。ところで、この時間帯、というのは実はとても大事なことなのでして、実は5月2日の本番が18時からなのですね。このところなにげに早起きな私は、起きてから結構な時間が過ぎてますから、相当眠いのでした。というか、演奏中寝てたんじゃないかという噂も...。ああ、冗談ですよ。でもかなり眠かったのはホントのことで、これじゃまずいですから、5月2日は10時起きで臨もうか、などと思ったり。本気ですよ。練習何時からだっけ?

まあ、そんな話は良いんですが、演奏については反省すべき点が多かったのでした。これは内緒ですが既に録音聴いてます。それを聴く限りでは、様式感が違う3曲なのに、意識して截然と分け隔てているようには聞こえない、AbendとSanctusの語尾子音が全く聞こえない、更に言えばこの2曲、特に後者は基本的にピッチ、というより音程が悪い、といったところです。客席の皆様にはどう聞こえていたんでしょうね。などと言いつつ既に客席録音聴いちゃってますが。

そうですねぇ、全体として、かなり発散系の演奏をしてしまったように思い、猛反省してます。音楽は決して自己満足のためのものではありませんから、兎に角集中することが重要。次回のステージ@「コーラスめっせ2010~水都中之島合唱フェスティバル~」では徹底して集中系の演奏を目指したいと思います。ご期待ください。

と、云う事で。

私設サイトの音楽CD欄に、アメリカのテクノ・ユニットであるザ・クリスタル・メソッド(The Crystal Method)による通算4枚目のオリジナル・アルバム『ディヴァイディド・バイ・ナイト』を追加しています。

テクノなんだけれど基本的にヴォーカル・アルバムっぽい作りが非常に良いですね。ロック色もかなり濃い。もう少し人気が出ても良いんじゃないかな、と思いますがこのジャンルは圧倒的に英国(特にマンチェスタとかブリストルとかその辺)を中心とするヨーロッパ系のユニットが強いんですよね。ここではあえて、アメリカも捨てたもんじゃないぞ、と言っておきましょう。

と、云う事で。

再び宣伝&出演情報です。

GWたけなわの5月2日(日)、三重県津市のリージョンプラザお城ホールにて、「平成22年度津市文化振興事業
郷土シリーズ ヴォーカルアンサンブル≪EST≫コンサート ~ヨーロピアングランプリコンクール出場記念~」が行なわれます(タイトルなげ~~~。)。17時半開場、18時開演となっておりますので、終わるのは20時過ぎになりますが、皆様お誘い合わせの上是非ご来聴ください。もちろん私も出演します。

演目としては、基本的にヨーロピアン・グランプリおよび、ブルガリアでのコンサート(和歌山児童合唱団とのジョイントになります。)で歌うものを予定しています。膨大です。4ステージもあります。2時間近いんじゃないか、と思います。これで前売り1,000円ですよ、あなた。これは来るしかありません!

詳細は下記に。

平成22年度 津市文化振興事業 郷土シリーズ ヴォーカルアンサンブル≪EST≫コンサート開催について

さりげなくチラシが掲載されてますね。私も写ってますね。肖像権、なんてどうでも良いですが。

と、云う事で。

きのうは主催した?

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。

さてさて、宣伝及び出演情報です。

4月17-18日の二日間に渡って大阪の中央公会堂で行なわれる大規模な合唱イヴェント=「コーラスめっせ2010~水都中之島合唱フェスティバル~」に、私の所属する合唱団ヴォーカル・アンサンブル≪EST≫が出演します。二日目の「第5部 ~さくやこのはなコンサート~」というもので、ここで歌う5団体の一つとして登場。ブルガリアで行なわれるヨーロピアン・グランプリで歌う曲を披露します。お聞き逃し無きよう。もちろん私も出演します。

このイヴェントの公式ブログは下記の場所にあります。より詳しい情報はそちらでご確認ください(と言いながら、もうちょい見やすくしてほしいですね、これは。普通のウェブ・ページにすれば良いのに。)。

コーラスめっせ2010のブログ

と、云う事で。

センパト翌日で誕生日前日の3月7日は、3月14日に行なわれる津市民文化祭合唱部門に出演のため、そこで演奏する3曲と、5月にグランプリで歌う『詞華抄』IIの練習でした。向井先生が常任指揮者をしているやちまた混声合唱団の定演なため遅れて到着。なので前半はあかね先生による練習となりました。

1. Dolcissima mia vita : ジェズアルドです。やや休んでいる団員が多いため、マドリガルにはちょうど良い構成に。でもホントは良くないんですよ。当たり前ですが。私見では、この曲の課題はなんと言ってもフレージングですね。ロマン派のようにならず、かといってルネサンス期の宗教曲のようにならず、というバランスが難しい。言葉を歌う、というごく自然な観点から攻めれば解決に向かうんじゃないかと思ってます。

2. Abendlied : ラインベルガによるものです。ベース少なめなので(と言いますか3人)かなり必死でした。音域低いですし。この曲もフレージングが命。先を見通して、他声部との関係をしっかり捉えてフレージングする、というのがとても重要になります。こういうのはなかなか一人では練習できないことなので、欠席が多いのはちょっと気になりました。

3. Sanctus : プーランクです。ベースも徐々に増えましたが、末尾で音程に突っ込みが入りました。ソプラノとぶつかるからかな?ぶつかると言っても要は7度を構成するだけのことです。きれいと言えばきれい。ここはきっちり決めたいなぁ。

4. 『詞華抄』II : 兎にも角にも歌い込んでいかないといけない曲です。そういう意味で非常に重要な練習。この曲もまた、言葉の抑揚などを考えつつ、絶妙な形にフレージングをしていかないといけないのですね。でも、各声部の旋律をきちんと歌うこと自体がそもそも非常に難しいのでそれ(=絶妙フレージング)をするのはさらに難しい。一人一人による日々の努力が必要なんだと思います。私もがんばります。

既にブルガリア・モードと言いますか、グランプリ曲に終始する練習でした。何だかんだ言って残り2ヶ月ですからね。私自身は今後もう1日も休まない予定です。確かに大変ではあるのですが、そこまでする価値のあることなので、とことんやるのみなのです。

と、云う事で。

取り敢えずmixiからのコピペです。後で推敲します。

さてさて、昨日になりますが、センパト名古屋も無事終了。雨で大変でしたけど、パレードも何とか行なえました。お越しいただいた皆様、ありがとうございました。そしてまた、関係者の皆様、お疲れ様でした。

今回はパレード終了後にコンサートが行なわれたわけですけれど、受付業務その他(笑)をやっていた関係で聞く事ができたのは後半。ニコ動で有名なヴァイオリニスト・スクリームの人と、尊敬してやまない管楽器奏者・hatao氏。まあ、二人ともすごいです。動画や音源はネット上に多々ありますので、検索かけて見たり聞いたりしてみてください。そのすごさが分かるはずです。

コンサート後は伏見のShooter'sという店で大暴れ。栄のSt.Jame's Gateが無くなってしまったそうで、こっちになった模様。0時過ぎくらいからhatao氏とその場にいた人たちによるアンサンブルでアイリッシュな即興演奏を聞く事ができました。いやはや、何とも芸達者な方々です。すばらしい。いつでもどこでも誰とでもできる、というのがアイリッシュな音楽の持つ最大の魅力かも知れません。

来年も来られるかどうかどうか全くわからないのですけれど、何とか都合をつけたいと考えてます。

そんなところで。

直前で申し訳ないのですが、明日(3/6)名古屋市大須にて、第6回目となりますセント・パトリックス・デイ・パレードが行なわれます。12時くらいから始まって、夜まで続くこの行事、是非緑色のものを身に付けてお立ち寄りください。私も今年はヴォランティアという形(になるのかな?)で参加の予定です。詳細は下記に。

セントパトリックスデーパレード名古屋

と、云う事で。

2月27日から28日にかけて津市内でヴォーカル・アンサンブル≪EST≫の合宿が行なわれました。私にとっては、合宿も普通の練習もあんまり変わらないんですが、津市野外活動センタという簡易で安価な宿泊施設に泊まれましたので、宿泊費はかなり安く済みました。

今回の目的は、5月のブルガリア遠征までに歌う曲のうち、今年に入ってから余り触れていないものの全てをさらう、ということです。そんなわけで、初めて、あるいは久々に取り組んだ曲について若干のコメントなどを。

Dobiri Hristov : Tebe Poem 私が紹介したブルガリアの作曲家による宗教曲です。紹介した本人も実は良く分かっていない発音指導などをしつつ合唱練習へ。うーん、スラヴですね。重く、厳かに、というのが正しい歌い方だと思っていますが、例えばロシア人みたいな声ってどうやったら出るんでしょうね。

北川昇 : 『かなうた第1集』から「て」 ベース担当なんですがバランス見つつバリトン歌ってました。まあ、それほど変わりはないですね。歌ってる方も、多分お客さんの方も結構盛り上がる曲でして、アンコールピースなどとして何度も歌うことになりそうです。ステージで初めて歌うのは5月2日の津市主催コンサートになる模様。

F.Poulenc : O magnum mysterium 久々でしたが、覚えていましたね。これも上のコンサートで演奏予定です。

鈴木輝昭 : 『詞華抄』II これも久々。さすがに超難曲なもので、合宿前にかなり時間をかけて譜読みし直しました。皆さん昨秋の全日本で歌ってますので、練習もスムースに進んだように思います。これはグランプリで演奏する中でもかなり重要な曲なので、更に磨いていかなければなりません。

Guido López-Gavilán :¡Qué rico é! 懐かしいと言いますか。マンボです。身体が覚えてますね。でも、これもかなり厳しい音程、リズムを持ってますので、しっかりと譜読みし直して臨みました。これもまた、グランプリでの核とも言える曲だと思っています。

間宮芳生 : コンポジション10番『オンゴー・オーニ』II ESTが現在取り組んでいる中でも唯一ピアノ付きの曲です。これも私が出ていない全日本で歌われた曲。振り付けが加わったので、それを教えて貰ったりという流れになりました。音程やダイナミクスをもっと厳密に決めたいですね。

他にも色々練習しましたが割愛します。

さてさて、実は私が思うところこの合宿の目玉となっているのは毎年恒例の団内アンサンブルコンテスト、なのでして、これについて以下にちょっと書いておきます。このコンテスト、要するに合宿には50名弱の参加ですので、これを5組に分けて少人数アンサンブルを組み、合宿の時間の中で数時間練習し、二日目の終わりにみんなの前で演奏を披露して採点する、という趣向です。

9名からなる私のチームが演奏したのは課題曲のC.Gesualdo作"Dolcissima mia vita"、自由曲としてJosef Gabriel Rheinberger作"Abendlied"および鈴木輝昭作『リリケアモローゼ』からIという計3曲。どの曲も大変難しい、です。

実は、この企画って、自分たちで主体的に音楽を創ることがいかに大変で、かつまた愉しいかを実感できる大変素晴らしいものだと思っているのですが、短時間とは言え本当に充実していました。ここはこうしましょう、ここはこうした方が良い、ここを詰めないと、みたいな感じで、実に建設的な意見がバシバシと交わされまして、次第に音楽も整っていきました。結果としてなかなか良い演奏が出来たようで、音楽監督からも高い評価をして頂きました。

この団内アンコン、私が参加するのは3回目ですけれど、今回はどのチームも本当に良くまとまっていたな、と思います。個々人のアンサンブル力が非常に高いところに来ているんだな、ということを肌で感じることが出来た次第です。勿論まだまだ課題は多々ありますけれど。

最後になりますが、先週来私としては珍しく風邪をひいていて、治りきっていない状態での参加で、かなり辛かったのですが、大変充実した週末であったと思います。皆様ご苦労様でした。

と、云う事で。

大型稀少生物第弐号は二つがほしいな。
二つってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「大型稀少生物第弐号」が書きました。