中山七里『有罪、とAIは告げた』 私設サイトの書籍紹介欄に、中山七里(なかやま・しちり)によるリーガル・ミステリ『有罪、とAIは告げた』文庫版を追加しています。 面白いですが、割と腑に落ちないところが多い小説でした。今の段階でAIを扱うのは難しいのかも知れません。技術的にホントに日進月歩、さらには世の中への入り込み方も日進月歩なので。何を書いてもその時点で過去のものになってしまいます...。 と、云う事で。 前の記事 次の記事 コメント コメントする コメントの投稿 コメントの返信 コメント 名前 電子メール URL サインイン情報を記憶
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