スポーツの最近のブログ記事

毎年NBA Finalsについては言及してきた私ですが、『アシタ ノ キョウカ』などなどを抱えている今年は無理、って感じで、全然みる時間ないし、そもそもいつやっているのかも良く分からない始末。

それでも、一応確認しました。今年のFinalsはヒートとマヴェリックスの対戦になってますね。日本時間6/6の時点でヒートが2-1でリード。レブロン・ジェイムズの加入、ドゥウェイン・ウェイドの成長を考えると、このまま行くのでは、とも思いますが、どうなることやら。若い二人を擁するヒートに対するマヴェリックスはと言えば、ベテランのジェイソン・キッド、ダーク・ノヴィツキーが軸な訳ですが、要するにこの対決、NBAの新旧対決、という様相も孕んでますね。

まあ、そんな感じでとても面白いんですがみる暇ありません(笑)。土日は少し暇になるかな。ならないかな。不明(笑)。

と、云う事で。

先ほど松本から戻りました。

海浜幕張駅に着いて、構内にベタベタ貼ってある横断幕を見わたすとどうもロッテが日本一になったっぽい。携帯電話の電池切れで見られなかったのですが、そうだったのですね。取り敢えず、素晴らしい。またパレードやるんでしょうね。今回は見に行けないと思われますが。

くたびれ過ぎなので、コロ・フェスタ2010の個人的な総括は明日にでも書き込むことに致します。

と、云う事で。

最終戦が先ほど終了しました。83-79でレイカーズの勝利。2連覇、そして16回目のチャンピオンです。

セルティックス惜しかったな~。応援してたのに。しかし良い試合だった模様。

なお、情報が入ってきてませんが、MVPは平均30pts近い活躍だったコービィで決まりでしょう。負けててもコービィだったんじゃないかな。まさに脂が乗り切ってますね。

と、云う事で。

今朝ほどになりますが、第6戦が行なわれてました。結果は89-67でレイカーズの圧勝。コービィの26pts、11rebsは圧倒的な数字。本領発揮してます。

これで対戦成績は3-3に。ここまで来ましたか。ややレイカーズ優位なのですが、日本時間で18日午前の試合を楽しみにしたいと思います。仕事サボるか(笑)。

と、云う事で

日本時間で昨日の午前中になりますが、第5戦が行なわれてました。92-86でセルティックスの勝利。これで対戦成績はセルティックス3-2レイカーズ。次からはレイカーズの本拠地に戻りますので、実質イーヴンみたいなもんです。

今日の試合、レイカーズはコービィが38ptsと気を吐いてましたが、他の選手が沈黙、でしたね。それに対するセルティックスのチーム力は本物。下馬評をひっくり返しての優勝も見えてきました。期待しましょう。

と、云う事で。

Twitter動かないんでこっちに。アクセス集中かな?

それは兎も角、日本勝っちゃいましたね。素晴らしい。エトー潰しだの、色々うまくいってたな、と思います。最後の方は危なかったけれど。

次はオランダ戦。今日の試合で明らかになった問題点を解消して、きっちり対策立てれば良い戦いが出来るはず。期待しましょう。

と、云う事で。

今朝ほどですが、第4戦が行なわれてました。

うーん、凄いことになってきました。本日の試合は96-89でセルティックスの勝利。そして、その内容が実に素晴らしい。

今日の試合のカギは、何と言ってもチーム力です。元々突出した選手がいないセルティックスですが、その強さの秘密はチームとしてのまとまり。全員で何とかする、ですね(サッカーの日本代表はここから何かを学んで欲しい。)。それは例えばベンチ・スタートのメンバが計36ptsをあげた(レイカーズの方は18pts。ダブル・スコアです。)、なんてところにはっきりと現われてます。

これはちょっと期待して良いんじゃないか、と思えた試合でした。これで2-2のタイ。こうなりますと、来週ロスで決着がつくことになりますが、どっちが勝つのか、ホントに分からなくなってきましたね。

と、云う事で。

サッカーのワールドカップ2010南アフリカ大会が間もなく始まりますね。明らかにここ4大会の中では最も盛り上がりを欠いてますが、一応すっごいテキトーな展望などを。

優勝はずばりブラジルと予想。南アフリカが南半球であること、南米予選の戦績、現時点での世界ランク、選手層の途方もない分厚さ(まさかロナウジーニョが落ちるとは...)、最近のカカの充実振り、カカの奥さんの可愛さ、などからして、結構堅いんじゃないかと。最後のはサッカーとは関係無い、こともないか。

スペインの下馬評も高いんですが、予選全勝といっても実はあんまり強いところと当たってません。ホントに強いの?、と若干疑ってます。ホントに強かったとしても、今回予選リーグを通過して決勝トーナメントでいきなり当たることになるのはブラジルかポルトガル。恐ろしいですね。それがワールドカップなのです。優勝への道はかなり険しいのです。もちろんブラジルやポルトガルにとっても、なんですけどね。

まあ、何だかんだ言ってやってみないと分かんないな。

ところで、日本代表もちょっとだけ気になるんですが(観られる試合は多分観ますけど)、大方の予想通りかなり厳しいでしょう。先ほども超格下ジンバブエと引き分けだし。私見だと、オーダ変え過ぎなんですよね。誰か言ってやって下さい。「腰据えて取り組まないと何事も成就しませんよ。」、とか。

ちなみに、どうでも良いですけど、田中・マルクス・闘莉王選手の母校は私の家からほど近い渋谷学園幕張高校でして、密かに応援してます。あんな超難関進学校にどうやって入ったんだろう、ってサッカーか。その実、彼、かなり頭良さそうですけどね。

と、云う事で。

今朝ほど第3戦がボストンで行なわれていました。さすがにリアルタイムでは観ていませんが。試合は91-84でレイカーズが勝利。適地でも強い、です。第2戦32ptsのR.アレンをわずか2ptsに封じ込め、コービィはまたもや29ptsの大活躍。さすがですね。

これでレイカーズ2-1セルティックスに。セルティックスとしては、地元での残り2試合を死守しないとかなり厳しくなります。修正ですね。きっとやってくれるはず。第2試合で出来たんですから。

と、云う事で。

今朝ほどですが、NBA Finals第2戦は103-94でセルティックスが雪辱。2日で修正し、9点差をつけて勝つところはさすがです。R.アレンが32ptsの大活躍。

1-1のタイで、第3戦からはボストンですから、良い感じ。でも、レイカーズも間違いなく修正してきますよ。それをどう迎え撃つか、です。

と、云う事で。

とうとう始まりました。今年のNBAファイナルズ。

今回の組み合わせはLos Angels LAKERS v.s. Boston CELTICS。一昨年と同じ組み合わせ。前回はセルティックスが制していますが、リヴェンジに燃えているはずのレイカーズ、ブライアント・ガソル等を中心に、アグレッシヴな試合を見せてくれることでしょう。

ちなみに私の予測は4-2でレイカーズ。でもセルティックスを応援します。

と、云う事で。

先ほど第5戦が終了。大差をつけてレイカーズが勝ち、7年ぶり15度目のファイナルズ制覇となりました。MVPは多分Kobeでしょう。1試合平均30点くらい入れてましたし。

これにて、フィル・ジャクソン監督はファイナルズを10度制覇したことになります。大変な記録ですね。

さてさて、来年はどうなりますやら。

と、云う事で。

フランスに行っている間にファイナルズに突入したNBAですが、先ほど第4戦が終了。延長戦を制したレイカーズが王手をかけました。名将フィル・ジャクソン監督はファイナルズ10度目の制覇という偉業達成まであと一歩。マジックは地元での残り1試合で一矢を報いられるか、第5戦に注目です。

と、云う事で。

全米で新型インフルエンザが蔓延する中、特に試合中止なんてこともなく大詰めが近づいているNBAですが、明日からいよいと東西カンファレンスの決勝が始まります。東はクリーヴランド・キャヴァリアーズV.S.オーランド・マジック、西はロサンジェルス・レイカーズV.S.デンバー・ナゲッツ。なんだかんだ言って、東西のレギュラー・シーズン勝率3位までのティームで占められましたね。

ちなみに、東のキャヴァリアーズは堅いと思うのですが、西はもつれそう。レブロン・ジェイムズと同期のスーパー・フォワードであるカーメロ・アンソニーを擁するナゲッツは元ピストンズのチャンシー・ビラップス加入で一気に強化された感じ。西の勝率1位だったレイカーズも簡単には突破できないんじゃないかと思います。実のところ、ファイナルズでメロV.S.レブロンが見たい、と思うのは私だけではないでしょう。コービーV.S.レブロンも面白いですが。どうなりますか、非常に楽しみです。

と、云う事で。

昨日になりますけれど、スパーズがダラス・マーヴェリクスの前にあっさり4-1で敗退。というか、初戦でこの豪華なカードというのも何かの巡り合わせでしょうか。うーん、しかしマーヴェリクス強いですよ。昨シーズンから古巣に戻ったジェイソン・キッドがようやくティームの中で機能し始めた感じ。この、昨夏の北京オリンピックで自身2つめの金メダルをゲットした36歳、実にがんばってます(笑)。このティーム、レギュラー・シーズンの勝率6位というのがそもそもおかしいんです。こうなると西地区決勝はレイカーズとマーヴェリックスかな?とても楽しみな組み合わせですね。

と、云う事で。