音楽の最近のブログ記事

私設サイト映画紹介欄に、英国のロック・バンドであるクイーンの伝記映画『ボヘミアン・ラプソディ』を追加しています。

大ヒット中です。こういうものがヒットすると、ひょっとして「歌もの」は復権するのか、と思ってしまいます。なので、練習しまくりです。今年は、というかこれからしばらくはロマン派を攻め続けます。ご期待ください。
 
ちなみに、映画は面白かったです(笑)。

と、云う事で。

私設サイト音楽CD紹介欄に、アメリカのバンドであるザ・スマッシング・パンプキンズによる通算第10作『シャイニィ・アンド・オー・ソー・ブライト Vol.1』を追加しています。

オリジナル・メンバのジミー・チェンバリンとジェームズ・イハが遂に復帰。早速、という感じで1枚出てきましたが、いやー、掛け値なしに素晴らしいですね。底抜けの明るさが心地良い作品です。ここへ来てこれだけの作品を作ってくれるとは。続編にも期待しましょう。

と、云う事で。

私設サイト音楽CD紹介欄に、英国のバンドであるミューズによる通算第8作『シミュレーション・セオリー』を追加しています。

このバンドなどは、20年前とはかけ離れたものを作ってますね。ただ、それはサウンド面だけの話であって、曲の構造とかその辺は変わっておらず、基調としているのは割とオーソドックスなロックです。デラックス盤に入っているアコースティック・ヴァージョンなどを聴くとそれが良く分かります。個人的にはそちらを入手することをお勧めします。

と、云う事で。

私設サイト音楽CD紹介欄に、英国のテクノ・ユニットであるザ・プロディジーによる第7作『ノー・ツーリスツ』を追加しています。

このユニットの20年前とほとんど変わることのないサウンド・スタイルを持つ新音源の登場です。今日においてこういうものの需要というのが果たしてあるのだろうか、と思いつつも、この次って何なんだろうとふと考えてしまいました。エレクトロ・ビートは進化あるいは変化したのか、そしてまたどこへ向かおうとしているのか、改めて考えてみるべき事柄です。

と、云う事で。

私設サイト音楽CD紹介欄に、英国のバンドであるテレマンによる第3作目『ファミリー・オブ・エイリアンズ』を追加しています。

全編エレクトロニック・ポップで可愛い感じの仕上がり。今日最も注目すべきバンドだと個人的には考えています。お聞き逃しなきよう。

せっかくなので面白い趣向のPVを貼り付けておきます。

と、云う事で。

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